僕らのライフワークハウス Julia Base(ジュリアベース)

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【まさ語録65 いつも周りと話が合わない】

「私は変わり者らしく、今までいつも周りと
話が合わなかった、でもまさは感覚が合いそう」

という人が相談に来られた。
僕、実はこのセリフ
聞くのが何100回目か、なのだ。

僕の仲間の多くは、こういう想いを
しているんじゃないかな?と思う。

どういう意味での変わり者なのか、
周りと話が合わないのか
このブログで説明するのは難しい。

でも例えて言うと、刑事と坊さんと商人には
それぞれ、違う哲学があるようなもの。
あまり笑顔で顧客満足な警察官は変だし
刑事のように他人を疑うお坊さんもおかしい。

今の時代、自分が合わない、と感じる
組織に属してしまったら、「価値観」で居所を
変えたらいい。

自分の、肌感覚みたいなものに
合う所を探すのだ。

昭和の昔、浜田省吾は
「自由に生きてく方法なんて
100通りだってあるさ」と歌った。

今はネットを使って探せば、100どころか
無限とも言える道に出会える。

自分がリラックスして生きられる環境を探すか
僕のように自分で作るか。

これも「自分探し」のひとつではないだろうか。

まさ

3/25(土)19時 3月のテーマ
経営も生活もスムーズになる、そんな7つのコツ

 

 

 

 

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